1時半の開演からすぐ入り場所取りをと思ったのが拍子抜けするくらい ボチボチでしたが後に方正さん曰く300人ほど入っていたようです。
顔芸受けていました。まくらも上手にジジババ満遍なく笑いを掴んすごいなと思いました。
全世代にオッケーな芸風とは。
手水回しは笑い泣きが起きるくらい爆笑盛り上がりになりまして
つい友達と出待ちをしてサインと写真を撮らせて頂きました。
また機会があれば岡山県なら即OKで見に行きたいと思います。
月亭方正さんは凄まじく勢いがある落語家でした。
サインペンこちらのミスでかすれてしまったのですが、にこやかに書いてくれました。さすがです。
私は枝雀さん似てーと言ったのですが、違うと言われましたが似ていると思うんですが。なんともなんとも。個人的な見解。
そんな勢いで店で飲んで和歌山の酒を褒めていただきました。
水田からの光景をラベルに貼っている、詳細なお酒でオージーも美味しいと。
と新作落語はなかったけれども刺激を受けて
メキシカンソーセージ 青春の思い出をパクって再現しようとしたけど、皿の大きさはいかんともしたがくこんな雰囲気に。
ポレポレでよく食べていたものです、それらしくそれらしく。
失礼のないように。
しかし、新しいキリンフリーの
MALT WORTのWORTで
WARTHOG WORTHOG まぁ面倒な表現でほにゃほやと。
むーーー ノンアルコール自体が変だしいいじゃないかとな話。
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